卒業生の声
ナセススクール 卒業生の皆さんにお話しを聞いてみました。
山本淳子さん
こんにちは、山本淳子です。
ブティックで洋服の販売をしていたころから、お化粧や人をキレイにする仕事に憧れていました。
難しいんじゃないかな、自分に出来るかな、
なんてドキドキしながらでしたが
一つ一つ、小さなことから順を追って学んでいくので知らない間に積み重なって「知っていること」が多くなり、
それが「知識」となっていることに実感した嬉しさはまさに「成功体験」です。
通信教育で行った理論は日本の資格AEAにもイギリスの資格CIBTACにも共通しているので一つの学校でたくさん資格が取れるのがとてもよかったです。
お陰さまでAEAもCIBTACも見事合格!!しました(^^!”
向井良子さん
若いけれどナセスで勉強を始めたころはもうすでにベテランセラピストでした。
大手のエステティックサロンにお勤めされていた向井さん。
技術力にしっかりとした理論の裏付けを取りたい、とナセスで勉強を始められました。
さすがプロですね!!
現在はとっても可愛らしいお子様にも恵まれて、子育て奮闘中・・・
「セラピストとしての技術や知識は何歳になってもずっと役に立つのが嬉しいです。」
向井さんのようなキャリア組はどこの会社でも引く手数多ですよね☆
江川実希さん
技術・理論に基づいたスキルアップだけでなく『本当の美しさ』を追求し、人間として常に成長したい!というハートの部分も学ぶことができました。
スクールに通うきっかけは?
私は高校3年生の時、自分の進路を真剣に考え、以前先輩から聞いていた『人を癒すこと、美しくすること』に漠然と興味があり、その中で、NATHESS-(ナセス)スクールなら幅広い技術や国際ライセンスが取得できる事などに惹かれ入校を決めました。
●受講中に感じたことは?
生徒は同年代からOLさん、主婦の方までいろんな方がこられていて、皆スキルアップを目指している人たちばかりでとても刺激的でした。
勉強していく度にエステティックの仕事の奥深さ、可能性を知り、はじめは好奇心だったのが「一生かけて学ぶに足る」と確信し、よし私も更に頑張ろう!と思ったことを覚えています。講義議論・技術に比べると忘れがちなコミュニケーション能力の大切さも教えてもらい、常にエステティックの現場を意識した内容でした。
●卒業後の自分の変化は?
晴れて直営サロン【マリアンゲル】にスタッフとして入社し、実際にお客様と接することができ、毎日が充実しています。
とはいえ、人と接する事は楽しいことばかりではありませんが、自分が担当したお客様がご来店時よりもキレイになられて「江川さん、ありがとう!」と言ってくださるのは、やっぱり嬉しくかけがえのないものですね。
有馬さおりさん
主婦、母親、そしてエステティシャン!
私がエステティシャンになったことで、娘から喜ばれています。会話も楽しいですよ。
●スクールに通うきっかけは?
子供も大きくなり手が離れてきつつあったのでこれからは自分の為に自分の人生を生きたいと思い、かねてから念願だったエステティシャンになる勉強をしよう、と決心してNATHESS-(ナセス)スクールを選びました。
●前職は何をされていたのですか?
普通のOLで、1日中デスクワークをしておりました。
でもその時からエステティシャンやアロマ セラピストに興味があり、いつか学んでみたいと思っておりました。
●受講中に感じたことは?
とてもアットホームで和やかな雰囲気の中で勉強することができました。
初めて聞くことや実践的な講義など、これからエステティシャンになるために充実した時間を過ごすことができました。
●卒業後の自分の変化は?
直営サロン【マリアンゲル】でエステティシャンとして、多くのお客様にキレイになっていただくことに喜びを感じながら、日々明るく楽しく元気に働いております。
子育てと家庭とを両立しながらエステティシャンをしています。

